「外国債券パッシブ・マザーファンド」への投資を通じて、主として外国の国債に投資し、ベンチマークとするFTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指した運用を行う。外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行わない。
10年後、370万円の元本が70%の確率で414万円以上になります。
2004年11月30日から2024年10月11日まで投資した場合、727万円の元本が1101万円になりました。